先日、東京の某所で大学のガイダンスに参加してきたのだが
わざわざ東京に行くのだから、ということで初めて一人で秋葉原に行きArkを見てくることにした。
友人とは新宿駅で別れ俺は「ちょっと服でも見てくるわー」と
一般人っぽくさらに東京慣れしてそうな発言をして秋葉原へと向かおうとした。
どうやらお茶の水へ行けばいい雰囲気だったのでそれっぽい電車に乗る。
まったく逆方向の電車だった。しかも快速だった。
文章に起こすのがあまりにも面倒くさいから簡略にすると
17分で秋葉原に着くはずが1時間以上の時間をかけてようやくたどり着くことが出来たと言うことだ。
もちろん初めての一人アキバ。一人カラオケも一人焼肉もクリアしてない俺には
さすがに難しいトライだったわけでさっそく迷い我らが秋葉原マスターglafにメールで聞くことにした。
「たすけてあきばでまいごArkへみちびいて」
ほぼ本文のままである。正直水銀燈に電話しようと思ったのだが番号を聞いていなかった。
glafの助けもありさらに1時間かけてArkへと到着する。

看板を見た瞬間、思わず「よっしゃー」と声が出てしまった。
店内に入るととりあえずゲーミングデバイスが置いてある辺りへと足を運んだ。
するとマウスパッドが置いてある辺りに
眼鏡をかけたちょっと太めの20代男と恐らく10代だと思われる男がチョンゲー談義をしていた。
「CSOが始まったらどうなっちゃうんですかね」
「今よりもチートが増えてチャットがカオスになるだろうねw」
「PaperManはクソゲーだね。弾ロスが酷い」
「布マウスパッドならSteelPad クイックがいいよ」
とりあえずIcematを探す。
下の方に並べておいてあるのを見つけるが色が白黄青赤しかない。
狙いは紫だったのだがとりあえず赤を確保しておく。
適当に置いてあるマウスやキーボードを触って満足したのでレジへicematを持っていった。
レジで紫があるか聞くとどこかに電話をして確認してくれた。
どうやらあるようで持ってきてくれるとの事でしばらく待たされた。
その間、店内でサウンドカードを探したのだが見当たらなかった。
無事、紫が到着して購入。
4980円。
半永久的に同じ感触で使い続けられるということを考えるとCPには相当優れていると思う。
こうして僕の初一人秋葉は終わりとなったのである。
ちなみに駅の方向を間違え1時間ほど歩いて秋葉原駅じゃない地下鉄の駅から
何度も乗り継いで千葉まで帰ってきた。最悪である。

かっこいい!!!COOOOL!!!!
使い心地は上々です。たしかにS&Sより滑らないけどそれほど気にならないし
何より軽く止めることが出来るのがかなりいい。
ただIcematを使うならIcemat専用ソールをかならず使わないと駄目だなーと思った。
HyperglideMS-1でやってると黒板をつめでキーッ!ってやったような音がでて
鳥肌が立ちっぱなしだった。

今はHyperglideの上にIcemat専用ソールシールを貼ってやってます。

お疲れ様S&S!!やすらかに眠れ!!!もう一台PC来たらサブでお前使うけどな!!!
PaperManのお話。
昨日、いや一昨日の夜ずっと駄目クマと一緒にやってた。
某所で有名なブルーレット奥田とSoulhackerが部屋に入ってきたのでしばらく一緒にプレイしていた。
Soulhackerは途中調子が悪いときもあった様だがめちゃくちゃ強かった。






奥田はいつの間にかARになってた。
遠距離からめちゃくちゃ当ててくるヤツだった。

ちなみにこの後もずっとプレイしてたけど終盤めちゃくちゃ調子が悪くなって萎え落ちした。
文才の無さとだるさで読めたもんじゃないなコレ・・・